1. 出発前
2. 日本の空港で
3. 経由地で
4. 現地の空港で
5. 目的地にて
6. 滞在施設について
7. その他
1. 出発前

Visaについて
取得が必要な場合はこちらから指示しますので、個人の責任で手続きしてください。また、詳しくはアメリカ領事館にお問い合わせください。
大使館から情報を得る
Passportについて
海外へ渡航する場合には必ずパスポートが必要です。また、期限の御確認をお願いいたします。
海外旅行保険について
保険は、必ずご加入ください。内容は損害、病気などできるだけ、すべてをカバーするものが好ましいです。
条件が良い保険をご紹介することもできますので、お気軽におたずねください。
電話に関しての質問
現地から日本への電話をするときは、
・インターナショナルテレホンカードを利用する
・コレクトコールで日本に電話する
・携帯電話を使う
という手段があります。一番安いのはテレホンカードですが、利便性は携帯電話です。
当社は携帯電話をお勧めします。
*テレホンカードの入手方法は、日本および現地のコンビニエンスストアで購入できます。
利用方法は現地スタッフがお教えします。
*携帯電話は下記のサイトを御覧ください。
DoCoMo AU Softbank
・インターナショナルテレホンカードを利用する
・コレクトコールで日本に電話する
・携帯電話を使う
という手段があります。一番安いのはテレホンカードですが、利便性は携帯電話です。
当社は携帯電話をお勧めします。
*テレホンカードの入手方法は、日本および現地のコンビニエンスストアで購入できます。
利用方法は現地スタッフがお教えします。
*携帯電話は下記のサイトを御覧ください。
DoCoMo AU Softbank
ノートパソコンについて
英語力Upコースの場合はノートパソコンをご持参ください。特に単位取得コースや長期滞在の場合は必ずご持参ください。授業や宿題などにPCが必要になります。
電化製品について
アメリカは日本と電圧が異なります。電化製品をお持ちになる場合は、電化製品が海外対応になっているのか確認をしていただき、変圧器をお持ちになるなどの準備をしてください。
海外電圧マップ
海外電圧マップ
常備薬について
常備薬は現地にない場合もあるので、必ずお持ちください。
渡航前に学校やスポーツ施設に直接連絡はできますか?
個人からのお問い合わせは、現地での混乱を招く恐れがあるので、
渡航前に学校やスポーツ施設などに直接連絡する事はご遠慮いただいております。Doorwaysが窓口となりまとめて対応いたします。
クレジットカードについて
クレジットカードは必需品になります。お持ちでない場合は、なるべく早く入手しておいてください。
海外保険が付いている場合もあり、大変便利です。必ず、渡航前に使用できるか確認してください。
2. 日本の空港で

液体や刃物、危険物には気をつけてください
飛行機には液体物や、刃物(携帯ハサミも含む)、危険物の持ち込みはできません。
参考資料
参考資料
現金持参について
現地に着くまでに、経由地や空港でお金を使うことがあります。日本で両替をしておき、ある程度は現金を持っておきましょう。
重量制限について
飛行機には各個人が持ち込める重量制限があります。下記のサイトを参考にして、荷物をパッキングしましょう。
参考資料
参考資料
2時間以上前にチェックイン
国際線の場合、出発時間の2時間以上前にチェックインしておきましょう。
入国審査や、シーズンによって時間がかかる場合があるので、なるべく早くにチェックインを済ませましょう。
入国審査について
入国審査では、片道航空券しか持っていない事や、パスポートの写真が実物と似ていない事、態度が挙動不審などの理由で、
別室で質問されることがあります。その時は、毅然とした態度で質問にしっかり答えましょう。
入学許可書やVISAなどを提示して、不審ではないことを証明しましょう。
3. 経由地で

乗り継ぎについて
経由地での乗り継ぎの際に、入国審査をします。入国審査が厳しくなっているため、乗継便に間に合わないこともあります。
時間がない時は、空港内のスタッフに優先的に受けさせて頂く様にお願いしてください。
乗り遅れた場合は、航空会社のカウンターへ行き次の便の手配をして頂きましょう。
その際は、現地スタッフになるべく早くその状況をご連絡ください。
天候などの状況により予定時間に現地空港につけない場合
現地スタッフは、お知らせしていただいた飛行機の時間にお迎えに上がります。飛行機が天候などの理由で遅れる時は、
現地の空港に情報が伝わっておりますので、ご安心ください。経由地でご一報頂けるとありがたいです。
4. 現地の空港で

LAXの他に、SF経由でオレンジカウンティー空港(ジョンウエイン空港)もご利用できます。
空港で荷物を受け取ることができません。
現地の空港に着いて、手荷物受取所で飛行機に積んだ荷物を受け取ります。
まれに、航空会社の手違いで荷物が違う飛行機に乗ってしまい受け取れない場合があります。
日本の空港で預けた荷物が行方不明になることを“ロストバゲージ”と言います。
その際は、利用した航空会社のカウンターへ行き状況を説明してください。荷物は数日後には手元に届くでしょう。
もしもの場合に、数日分の身の回りの生活品などは機内持ち込みの荷物にしておくことや、
ロストバゲージの保険に加入しておくことも良いでしょう。
空港で現地スタッフに会う事が出来ない場合
事前に空港のわかりやすい場所をご案内し、そこで待ち合わせをいたします。
もし、お互いに会うことができない場合は、現地スタッフの携帯か日本のスタッフにお電話をしてください。
電話の掛け方
公共電話の場合は50セントを2枚いれ、1-949-633-2027(現地スタッフ)にお電話ください。
入国審査や体調不良などで、時間通りに来ることができない場合
あせらず、空港係員の指示に従ってください。係員には必ず、外でDoorwaysのスタッフが待っていることを伝えてください。
下記の文面をご利用してください。
Could you call this number, please? My friend is coming here to pick me up. I don’t want to make her worry. (この番号に電話していただけますか?友人が迎えに来ています。彼女を心配させたくありません。)
Could you call this number, please? My friend is coming here to pick me up. I don’t want to make her worry. (この番号に電話していただけますか?友人が迎えに来ています。彼女を心配させたくありません。)
5. 目的地にて

学校、ステイ先などへはどのようにしていきますか?
送迎をお申し込みの方は現地スタッフが、空港へお迎えにあがり、お客様の関わる施設にご案内します。
休日にショッピングなどしたいのですが?
現地スタッフに相談ください。 場所の案内、交通手段、各情報など相談に乗ります。
ご要望に応じては同行も可能ですが前もって予約していただくこと、また約款に書いてある通り料金が生じますのでご了承ください。
ホームシックにかかってしまい一人で悩んでいます。
現地スタッフにご相談ください。 相談相手になります。規定がありますので約款のとおりの対応をします。
クラスに日本人が多いのではないでしょうか?それでも英語は上達しますか?
お客様のご希望にもよりますが、語学上達の場合は極力日本人の少ない環境をご紹介します。
しかしながら、英語上達の為には何よりも、ご本人様のやる気次第だと考えています。
積極的に現地のコミュニティに参加したり、現地の友人を作るために話しかけたりしてみて下さい。
現地スタッフは、現地の方と友人になれる為の場もご紹介できます。
[たとえばTOMO NO KAI (UCI)]
現地スタッフは、現地の方と友人になれる為の場もご紹介できます。
[たとえばTOMO NO KAI (UCI)]
授業についていけず、友達もできず相談相手がいないので困っています。
まずは一人で悩まず現地スタッフに相談ください。私たちは、金銭関係ではなくお客様のことを考えて対応いたします。
親切で安心した対応を得る事ができるでしょう。規定がありますので約款のとおりの対応をします。
初日はどのようになりますか?
オリエンテーションへの同行をお申し込みの方は現地スタッフが同行します。また当面の生活に必要な買い物なども約款どおりの対応をいたします。
怪我をした場合はどうしたらいいですか?
その時の為に海外旅行保険に加入していただきます。現地スタッフにすぐ連絡ください。 適切な処理のお手伝いを致します。
やむ終えない状況で帰国しなければならない場合(家族の悲報・怪我・病気などによって)
基本的にプログラム開始後の返金は一切出来ません。
しかしながら、状況によっては(家族の悲報・怪我・病気などによって)返金できる場合がありますので、お問い合わせください。
学校やスポーツプログラムなどをキャンセル・返金してもらいたい場合はどうなりますか?
キャンセル・返金は状況によって異なりますが、基本的には返金不可能です。
現地スタッフにご相談してください。本人に問題があり退去して頂く場合には返金はされません。
緊急時の連絡・相談については?
現地スタッフおよび日本のスタッフはメール、電話、Faxに対しては24時間相談・トラブルに対応しています。
現地スタッフが同行した場合は、約款に従って別途料金が発生いたします。
現地の各施設も現地スタッフにすぐに連絡できる体制でおりますので、ご安心ください。
6. 滞在施設について

寮の場合
寮の利用方法について
入居の際に、門限や、鍵の受け渡しなどについて説明があります。ご希望があれば現地スタッフが同行し、各説明を通訳いたします。
お互いの信用に関わる事なので、必ずルールを守ってください。
食事について
食事は各部屋についているキッチンで自炊するか、学校の中にあるカフェテリアで食事をすることができます。
寮をキャンセル・返金してもらいたい場合はどうなりますか?
キャンセル・返金は状況によって異なりますが、基本的には返金不可能です。
現地スタッフにご相談ください。本人に問題があり退去して頂く場合には返金はされません。
ホームステイの場合
渡航前にホストファミリーと連絡が取れますか?
現地スタッフにお任せください。
どのようにホストファミリーの家まで行くのですか?
送迎お申し込みの方は、現地スタッフが空港にお迎えにいきます。
お土産は必要でしょうか?
お土産を持っていけば喜ばれます。日本的なものがお勧めです。
ホストファミリーとの間でトラブルが生じた場合
信用の置けるホストファミリーを提供していますが、万が一問題が起きた場合、基本的にホストファミリーと相談し、
問題を解決するように努力してください。
それでも、問題解決できない場合は、他の滞在先を検討いたします。それまで滞在した料金は返金できません。
ホームステイをキャンセル・返金したい場合はどうなりますか?
基本的には途中解約しても返金はできません。
食事制限、アレルギー、喫煙などについて
ホームステイに登録する際に、食事制限、アレルギー、喫煙などの申告項目があります。
それらの情報はホストファミリーに伝えられます。ご本人も十分注意してください。
7. その他
上記に含まれていないご質問については「なんでも相談」でお問い合わせください。

























